スポーツに最適なコンタクトレンズの体験談

ロデオカラコンであこがれの超デカ目

スポーツとコンタクトレンズの体験談

コンタクトレンズを使い初めたきっかけは、幼稚園のママサークルでバドミントンを初めた為です。
その頃は左右とも0.3程あったので、運転や映画を観るとき以外は裸眼で不便無く生活できていたので、
裸眼時々めがねといった感じでした。
バドミントンも最初の頃はみんな和気あいあいと遊び半分で楽しんでいたのですが、そこはやはり勝ち負けが絡んでくるので、少しずづ負けず嫌い根性が出て来て1ヶ月もしない内に本気の試合になっていきました。
そうなると眼鏡ではシャトルを追うのに不便を感じ
コンタクトをつけることにしました。
初めてコンタクトをつけた時の感動は今でも覚えている程です。
眼鏡では味わう事のできない見渡す限りのクリアな視界、目を動かしても視界の端まで物の輪郭がはっきりとしている景色、今まで裸眼でも平気だと思っていたのは、この景色を知らなかったからなんだと…
コンタクトなんて目が痛いからいらないよ、
なんて言っていた自分に、知らないだけだよと教えてやりたかったです。
1dayの使い捨てを使っているので、コンタクトの手入れの手間もなく一つ一つ清潔に扱えるのもとても良いです。
種類もメーカーも色々と選べるので、季節や目の具合に合わせたり、カラーコンタクトなどもこれからドンドン楽しんでいきたいです。
黒目が大きく見えるコンタクトを友達がつけていましたが、とても可愛かったので、これもいつかつけてみたいです。


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